ヒアルロン酸 涙袋

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可愛くなるだけじゃなくクマが消える効果も?

 

涙袋、あるかないかで、顔の雰囲気は大きく変わります。
涙袋があるとその分だけ目が大きく見えて、目元の印象が優しく愛らしくなるんですよね。

 

涙袋のなかった私が、自然な涙袋を手に入れられたのは、聖心美容外科のヒアルロン酸注射のおかげです。

 

 

以前は涙袋があるように見せるために「涙袋メイク」が欠かせませんでしたが、今はそんな手間がなくなって、24時間ずっとふっくらした涙袋を保っています!

 

このヒアルロン酸注入では、困っていたクマの撃退にも成功!
今は誰に見られても恥ずかしくない、自信の持てる目元になりました。


ヒアルロン酸注射の涙袋形成、おすすめの病院は?

 

今や、日本では多くのクリニックや病院で施術が受けられるヒアルロン酸注射。
やってみたいと思ったときに、どこで受ければいいのかけっこう悩むんですよね。

 

あちこち調べたり問い合わせしたりして、候補に残ったクリニックがふたつあります。

 

痛みが苦手&ダウンタイムが気になる人は聖心美容外科へ!

ヒアルロン酸注入は、注射針を直接部位に刺して行うので結構な痛みが伴います。
特に涙袋の様な目の周りは痛みを強く感じやすい部分。そこに一回だけではなく何回も針を刺されるなんて痛みが苦手な方にとっては想像しただけでもかなりの恐怖感に襲われますよね。

 

また、個人によって差がありますが施術後は内出血や腫れがあります。
なかなか仕事や学校休めない方は、なるべくこのダウンタイムは軽めに抑えたいもの。

 

そんなときには聖心美容外科。
私が聖心美容外科を推す理由はずばり2つ!

 

1つ目はこのクリニックでは『リドカイン』という注入時の痛みを軽減させる成分を含むヒアルロン酸を扱っているという点です。

 

聖心美容外科で涙袋形成の際に使われるヒアルロン酸は『ジュビダームビスタRウルトラXC』と『クレヴィエル・プライム』の2種類あるのですが、両方ともこのリドカインが含まれています。
どちらも高品質&安全な注入材で、特にジュビダームビスタRウルトラXCは日本で唯一厚生労働省からも認可されているヒアルロン酸であり、持続期間が12ヵ月もあるので、一般的なヒアルロン酸よりも長く効果を実感できます。

 

また、このヒアルロン酸を開発したALLERGAN社が調査した内容によると75%もの患者さんが通常のヒアルロン酸注入よりも痛みが軽減したという結果が出ています。痛みが苦手な人にとってはこのヒアルロン酸は最適ではないでしょうか。
そして私がこのクリニックを推すもう1つの理由は、聖心美容外科では術後の内出血や腫れが最小限に抑えられるように工夫がなされているという点です。

 

このクリニックではヒアルロン酸注入時に『ピクセル』という特殊な針を用いているのですが、これは先端が丸まっている極細の針です。普通の針の様に先端が尖っていないため注入時に神経や血管を傷つける事がありません。そのため施術後の内出血や腫れを最小限に抑える事ができます。

 

また、針自体がしなる材質で作られていて、そのしなりを利用する事で何回も角度を変えて針を刺す必要がなくなり、痛みの軽減にもつながるのです。

 

「涙袋にヒアルロン酸を注入するのは初めてだし…痛くないか心配…。」という方や「前に涙袋にヒアルロン酸を注入したら内出血が酷くて暫く外に出られなかった…」という方にはぴったりですよ。
 

 

美肌効果も同時に得たい人は湘南美容外科へ!

湘南美容外科では、涙袋形成にダナエ・ビタールライト・ジュビダームの3つのヒアルロン酸を扱っています。

 

ビタールライトは、肌にハリが生まれ滑らかにしてくれる働きがあるので、涙袋を作ると同時に目元のクマや細かな皺も改善できる非常にすぐれたヒアルロン酸です。その秘密はヒアルロン酸の粒子の小ささにあります。ビタールライトはヒアルロン酸の中でも最も粒子が小さく柔らかいんです。そのため、目の下の薄い皮膚に適していて注入後も違和感なく馴染み効果を発揮します。また、皮膚の水分バランスも整えられるので、シワやクマが出来やすい目の下の美肌効果も期待できるのです。

 

実際にこのビタールライトを注入した方の感想を見てみると「目の下に陰ができクマの様に見えて長年悩んでいたが、ビタールライトを注入したことでクマが目立たなくなった。」「くぼみがなくなり肌にハリが生まれてシワも目立たなくなった。」など涙袋の形成とともに肌の悩みが改善されたというかたが多かったです。

 

涙袋と同時に、肌の若返り効果も得たいかたは、湘南美容外科で施術を受けるのがいいでしょう。

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ヒアルロン酸注入と美容整形

 

涙袋をつくるときの美容整形の方法はいくつかあって、ヒアルロン酸注射のほか、プロテーゼを入れる、脂肪注入する、または、自家組織移植という方法もあります。

 

プロテーゼというのは、柔らかいシリコンでできた物質。これを手術によって、目元に入れるんです。効果は半永久的ですから魅力的に思えますが、切開が必要になるし入れる部分の傷が残ります。もちろん価格も張ります...。自家組織移植も同様に切開が必要。かなり難しい手術とのことで、技術的な心配やほかの手術より長いダウンタイムが必要になるとのこと。

 

自分のお腹の脂肪を涙袋に注入するのが、脂肪注入。きちんと目元に留まれば、こちらも半永久的な効果が望めるそう。自分の脂肪だから、安全とも言えますが、脂肪って柔らかいですから目元にきちんととどまるかどうか、怪しいですよね。

 

 

いろんな方法があるのですが、なにより安心でメリットが大きいと感じたのがヒアルロン注射。
ヒアルロン酸注入をすると、涙袋をつくるだけではなく目の下の凹凸を平らにしてクマを目立たなくする効果も期待できるんです!可愛くなるだけじゃなくアンチエイジングまでできるなんて、一石二鳥ですよね!

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涙袋へのヒアルロン酸注入、ここが気になる!

 

ヒアルロン酸注入をはじめてするときに、たくさんの疑問や心配がありますよね。
わたしが不安だったこと、書き留めておきます。。

 

ヒアルロン酸注入にはダウンタイムがある?腫れや痛みは?

施術後のダウンタイムは、気になることの第一位。
涙袋へのヒアルロン酸注入は、整形ではないので術後に大きな痛みが伴ったり部位がパンパンに腫れあがったりすることはありません。でも、注射針で目の周りを刺激しするので、多少のダウンタイムが起こってきます。

 

 

通常のヒアルロン酸注入であれば、少しの腫れと内出血が1週間ほど残ります。ピークは3日目で、そこから段々と引いていく感じです。

 

痛みについては先ほどもお話しした通り、涙袋の様な目の周辺部分は痛みには敏感な部位なので、注入時に多少の痛みを感じます。クリニックによっては麻酔クリームを塗ってくれるところがありますが、全く痛くないということはないよう。

 

ですので、痛みに敏感な方は聖心美容外科のような痛み軽減対策を行っている病院で施術を受けと安心ですよ。

 

自然な仕上がりになる失敗しないヒアルロン酸の量は?

時々、テレビなどで涙袋が大きすぎて、明らかに不自然なタレントさんを見たりしませんか?
私の周りにはヒアルロン酸を入れすぎて涙袋が透けて、魚の目の様になっている人が結構います...。そんな人を見る度に、(どうしてもっと自然に出来ないんだろう…これは失敗なの?それとも自分で望んでこうなったの?)と心の中で思っているのですが。

 

施術を受けるときには誰でも、「あまり目立ちたくないから控え目に入れたい。」とか「アイドルの〜のようなはっきりした涙袋がいい!」という要望がありますよね。

 

医師の話によると、涙袋に入る適切なヒアルロン酸の量というのは決まっているそうなんです。それを無視して大量のヒアルロン酸注入をしてしまうと、不自然な涙袋になったり、目の下が弛んで老けて見えてしまうことになったりするんだとか。

 

通常、涙袋に入れられるヒアルロン酸の量は、0.1cc〜0.2ccだそうです。人によって多少前後しますが、いくら涙袋を大きくして目を大きく見せたいからと言っても、不自然になるほどの量を注入するのは避けましょう。

 

多くの手術を行っている聖心美容外科や湘南美容外科なら、自然で満足できる量を使ってくれますよ。

 

値段の相場はどれくらい?安いヒアルロン酸は危険?

注射に使うヒアルロン酸は、クリニックによって価格にけっこうな差があります。
わたしが施術を受けた聖心美容外科の場合は、ジュビダームビスタRウルトラプラスXCが1本1mlで65,000円、クレヴィエル・プライムが1本1ml95,000円です。

 

湘南美容外科の場合はダナエが39,800円、ジュビダーム・ボリューマが1.0ccで98,000円、ビタールライトが1本1.0ccで38,470円です。

 

だいたい3万円〜10万円以内が相場となりますね。
それぞれ持続期間なども異なるので、そこもしっかり考慮して選んだ方がいいと思います。

 

使用量と料金設定の量が違うのは、ヒアルロン酸の販売価格が1本単位のためです。逆に0.1cc単位の価格設定になっているとなると、余ったヒアルロン酸を他の患者さんに使い回している可能性がありますから、危険だと思ったほうがいいみたい。
一度開封したヒアルロン酸は時間が経つにつれて品質が落ちていきますし、注射針を変えたとしても感染症のリスクは残ります。

 

安さを重視するのではなく、1本単位で価格設定して品質が保たれている、安全性の高い病院で注入してもらうようにしましょう。余ったヒアルロン酸がもったいないですが、この場合は、唇やほうれい線など他の部分に注入して1本使いきってしまうのもありだと思います。

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まとめ

 

ふっくらとした涙袋は女性が愛らしい目元になるためになくてはならない必須パーツ。
聖心美容外科や湘南美容外科なら安全にヒアルロン酸注射ができます。

 

メイクで涙袋を作る手間がなくなって、パッチリかわいらしい目元も簡単に手に入りますよ。


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